IPS細胞を人工的に作ったのは悪魔の研究
素晴らしい研究で日本の山中伸弥教授がノーベル賞を受賞したのかと思っていたのですが、富士山ニニギさんの日記を見て確かにそうだなぁ~と思ってしまいました。
人が神の領域を犯すことなど無く、ラジウム鉱石の自然放射線でおよその事が自然治癒するということですね。
■やってはいけない「くだらい研究」でノーベル賞とは、世も末だ。 [mixi]富士山ニニギさんの日記
昨日「日本の科学者がノーベル賞を受賞した」と騒いでいました。
何の研究かと思ったら、「IPS細胞(万能細胞)」を人工的に作ったとの事。
やってはいけない「悪魔の研究」だ。
IPS細胞は何度もニニギの日記で説明したとおり、本来人間が持ってる当たり前の細胞で、そこから生命活動が始まっているのです。
それを何故人工で作るのか。
神の領域で、倫理的にやってはいけないことではないか。
何故やってはいけないのか。
それは不可能だからです。
生命を人工で作るのは不可能だからです。
では図で説明しましょう。
今回の事でニュースに載ってた図です。
この図の意味するところは「IPS細胞から人間の各臓器の細胞を作れば、病気を治すことが出きる」と言うものです。
この考え方は大きな間違いがあるのです。
このIPS細胞から全ての細胞が出来ることは、本来の人間の生命活動で、決して人工で行ってはいけないことなのですし、できるはずはないのです。
それは「生命を人工的に作る」事だからです。
だから「くだらない研究」と言ったのです。
実用どころか悪魔の研究だからです。
人類はこれで悪魔の研究の過ちをを二つしたことになります。
まず第一が放射線の開発です。
生命を支える放射線をいじってしまいました。
もう一つが今回の過ちです。
生命活動を人工的に行おうとしたことです。
もしこれを実際に行ったら、怪物が出来る重大な神への欺きになります。
では実際の「生命活動」とはどのようなものなのでしょうか。
ニニギの日記の愛読者ならもうお分かりでしょう。
ニニギの日記はすでにこの「生命の秘密」は解き明かし、実際にIPS細胞から失われた組織を作る方法を実践しているではないですか。
ラジウム石の作用がそれですよ。
石で失われた細胞を再生して治療を実践してるのです。
脳を失った人に、自然放射線で脳細胞を再生し、元の体になりました。
網膜を失い失明した人に、自然放射線で網膜を再生して元の視力に治したではないですか。
こんな当たり前に行っている「自然治癒力」に今更人工のIPS細胞など、害あって役なしではないですか。愚かなことです。
では「自然治癒」について説明しましょう。
下の図を参照して下さい。
たとえばこの図の様に「指を切断してしまった場合」を考えて見ましょう。
指を失うと、自分は不自由をします。
その不自由がストレスとなり、自分の脳から「指を作れ」と言う指示が出されます。
この指示により「自然放射線」が自分のDNAから指の細胞の個別情報を引き出します。DNAとはその個人の全ての情報がしまってある「百科事典」なのです。
そして自然放射線はこの細胞情報を変調と言う形で放射線に乗せ、IPS細胞の遺伝子に伝えます。細胞は全て最初はIPS細胞(何にでもなる万能細胞)で、後に遺伝子がどの細胞になるか指示します。
ではこの細胞情報を持った自然放射線を受けると、IPS細胞はどのように変化するのでしょうか。
下の図を参照して下さい。
IPS細胞は自分の運命を決定する遺伝子と言うものを持ってます。
その遺伝子は「染色体(テロメア)」というX型やY型の形をしたもので構成されてます。
その染色体に自然放射線が当たると、染色体の形状を変化させて、「希望すべき細胞となるための遺伝子」を形成するのです。
そしてそれに基づき細胞分裂をして、希望の細胞が再生されるのです。
これらの作用が「自然治癒力」と呼ばれ、従来から自然界に存在する「自然放射線」によって行われているのです。
「自然治癒力」とは辞書でひくと「自然放射線によって自分で治す力」こう書いてあります。
これは日常の常識的なことです。
しかし人類は土や植物が持つ自然放射線のバランスを大きく崩してしまいました。
それで病気になっているのです。
それ故、ニニギは本来からの自然放射線の根本となるラジウム石で、治療をすることをお薦めしているのです。
決して人工では出来ません。
自然放射線のみ生命を支えられるのです。
今回の愚かな研究を見て、そう感じるのです。
「人類は来るところまで来た。生命にまで手を出した」と。
イイネ! コメント
イイネ!(31) 久米仙人 クプクプ どいやさ祭ひでめぐ 花百合 angelica ChiffonSeven 大弥勒 ななのママ ティ マタタビパパ
コメント
富士山ニニギ2012年10月09日 11:23
このようなくだらない研究をするよりも、洗濯機の修理の方だ大事だと思います。
コメント
富士山ニニギ2012年10月09日 11:28
何故このようなくだらないことがノーベル賞に繋がったかと言うと、前回のノーベル生理学賞が「IPS細胞の発見」だったからです。
ニニギはこの研究を元に今の自然放射線の研究をしてきました。
ところがノーベル賞と言うものは前の受賞を更に進めるものに優先的に与えられるので、今度は「IPS細胞を作る」というものに受賞を与えたのでしょう。
その罪の意味も気づかずに。
コメント
富士山ニニギ2012年10月09日 12:01
この自然放射線の作用によって、人はたった一つの「卵細胞」と言うIPS細胞から、全ての肉体が作られます。
植物にとっても同様です。
すでに植物においては愛知県の「高木利誌博士」によって実用化しております。
植物の一部の細胞があれば、その植物はすぐに再生で来ます。
実際にお米を収穫した後の「藁」から稲の苗を作ることに成功しているのです。
藁を数センチに刻んで、ラジウム石の粉を入れた水に浸けておくと1週間ほどで稲の芽が出てきます。
それを田んぼに植えると、種から育てるよりも成長は早く、3ヶ月でお米の収穫が出来ます。これにより実験農家では1年に3回お米の収穫が出来ているのです。場所は愛知県で。
今の農業は間違ってます。
種を蒔いて、そこから育てるのでは作物の生長に時間がかかりすぎるからです。
作物はそのいらない部分で、自然放射線を当てれば万能細胞の働きで元の植物に短時間で戻るのです。
たとえばりんごの皮からりんごの木を作ることも出来るのです。
高木博士はこの事により「ゴミが世界を救う」と言う本を出されております。
タイトルは「自然はうまくできている」です。一般書店では販売してません。特許がぎっしりと詰まった本だからです。
皆さんもラジウム石で作物を色々作ってみてください。
ただし「遺伝子操作された作物」は枯れてしまいます。
これからは、野菜の切りくずは、全てラジウム石を入れた水に浸けて、芽が出たら畑に植えればいいのです。食料不足を乗り切る重要なヒントとなるでしょう。
コメント
(野^ω^風)2012年10月09日 12:06
これは不老不死ということですか
寿命があるから精一杯生きようと思えるのに
コメント
富士山ニニギ2012年10月09日 12:15
このような研究は全て金儲けのためです。
製薬会社や医療機関が儲けるためのものです。
今の抗がん治療がそうではないか。
散々お金を儲けて命を縮めている。
ニニギの方法ではいくらでも転がっている石を使うので、お金儲けは出来ない。だから誰も見向きもしないのです。
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ポレ2012年10月09日 12:24
誰も 見向きもしない研究って ワクワクしますね 見向きも されないように コントロールされて その通りにしてたら まるで ゾンビな人生だし つまんないから 見向きもされてないものを 工夫し 研究って ときめきの気持ちになります。
コメント
富士山ニニギ2012年10月09日 12:33
> ポレさん
そうですね。
高木博士がそうです。
さびた古電池を再生して、それが永遠に使えることに成功し、それを電池会社に持っていったら「二度と来るな」と言われたそうです。
「何故儲からない話を持ってくるのか」と。
コメント
富士山ニニギ2012年10月09日 12:40
「誰も見向きもしない研究」こそが人類の幸せにつながります。
人はそこまで「欲」によって動かされてしまってるのです。
ニニギ尊。それを言うために遥か6000年を乗り越えてやってきたのです。青龍をつれて。
コメント
風と太陽と月2012年10月09日 13:07
発見、発明とは未知の架け橋になる!不可能を可能にできるいい悪いはともかく、それを発見した人間の頭脳は素晴らしいです
コメント
富士山ニニギ2012年10月09日 13:38
ニニギの友人が、30年前に事故で指を根元から失った方がおります。
その方が最近姫川薬石を扱っていると、指のあったところが、むずむずして痛くなるそうです。30年間何の痛みもなかったところに。
どうやら盛り上がってきたので、指が生えてきそうです。
しかも姫川薬石を運んでいると、ない指が痛むそうです。
指の必要性を感じたときに痛むそうです。
ラジウム石とはそんなものです。
コメント
富士山ニニギ2012年10月09日 13:46
網膜を傷つけて失明したかたは、それによるストレスが大きいほど早く網膜が再生されます。失明してすぐなら1日で回復します。
しかし長い時間が経って、その不自由を感じないと再生には時間がかかります。
だから不老不死も、本人が長生きしようと努力をしていかないと長生きすることは出来ません。
仕事を辞めると老化が早くなるのはそのためです。
本人が体の組織の必要性を要求しなければ、老化していくのです。
それが生命です。
コメント
富士山ニニギ2012年10月09日 13:47
人生の「寿命」と言うものは、自分自身で決定してるのです。
コメント
cretinino2012年10月09日 13:52
自分は「開発の主目的は欠損部分に当てるパッチ」と思っていたのですが、確かにキメラの類も作れてしまいそうですね。
コメント
うー2012年10月09日 14:47
ips細胞を移殖された方から産まれる子供はやがて人間を滅ぼす。
コメント
富士山ニニギ2012年10月09日 15:15
> うーさん
いいとこついてますね。
コメント
富士山ニニギ2012年10月09日 15:18
自然の営みを自然を使えばいいのに、何故人工にするのか。
そこに人の欲が見えてきます。
開発者本人が言ってるではないですか「私は一人も人の命は救ってない」と。
ニニギは数百人の命を救いました。
コメント
富士山ニニギ2012年10月09日 15:24
遺伝子治療の実践でたくさんの方の命を実際に救っているからこそ、このくだらない研究をこき下ろせるのです。
これを医療に使ったら人類の滅亡を招くでしょう。
恐ろしい世界が展開します。
うーさんの言われる通りです。
コメント
富士山ニニギ2012年10月09日 15:28
自然を甘く見てはいけません。
人間の力など、及ぶ次元ではありません。
これ以上自然(神)に逆らってはいけません。
誰が命を創ったと思ってるのですか。
コメント
富士山ニニギ2012年10月09日 15:33
このような「悪魔の技」を使わなくたって、石っころ一つで出来るのです。
人類の歴史を振り返るべきでしょう。。
コメント
富士山ニニギ2012年10月09日 15:49
植物に関しては昔からこのIPS細胞活用は行われてました。
サツマイモのわずかなつるの一部分から、3ヶ月で見事なサツマイモが出来るではないですか。それが自然放射線の作用なのです。
こんな自然界の当たり前の事、今更人工でやって何の意味があるのでしょうか。
ニニギが自然放射線で確立させたIPS細胞の治療法。(ラジウム石治療)
何で今更振り出しに戻すのか。
すでにニニギが「ノーベル賞研究の先をいってる」と言ったではないですか。
コメント
富士山ニニギ2012年10月09日 15:53
ノーベル賞自体が金儲け。
企業がお金出してそれで儲ける。
開発者もその分け前をもらう。
そうではないか。
コメント
富士山ニニギ2012年10月09日 15:56
キュリー夫妻が、草葉の陰で泣いている。
人が神の領域を犯すことなど無く、ラジウム鉱石の自然放射線でおよその事が自然治癒するということですね。
■やってはいけない「くだらい研究」でノーベル賞とは、世も末だ。 [mixi]富士山ニニギさんの日記
昨日「日本の科学者がノーベル賞を受賞した」と騒いでいました。
何の研究かと思ったら、「IPS細胞(万能細胞)」を人工的に作ったとの事。
やってはいけない「悪魔の研究」だ。
IPS細胞は何度もニニギの日記で説明したとおり、本来人間が持ってる当たり前の細胞で、そこから生命活動が始まっているのです。
それを何故人工で作るのか。
神の領域で、倫理的にやってはいけないことではないか。
何故やってはいけないのか。
それは不可能だからです。
生命を人工で作るのは不可能だからです。
では図で説明しましょう。
今回の事でニュースに載ってた図です。
この図の意味するところは「IPS細胞から人間の各臓器の細胞を作れば、病気を治すことが出きる」と言うものです。
この考え方は大きな間違いがあるのです。
このIPS細胞から全ての細胞が出来ることは、本来の人間の生命活動で、決して人工で行ってはいけないことなのですし、できるはずはないのです。
それは「生命を人工的に作る」事だからです。
だから「くだらない研究」と言ったのです。
実用どころか悪魔の研究だからです。
人類はこれで悪魔の研究の過ちをを二つしたことになります。
まず第一が放射線の開発です。
生命を支える放射線をいじってしまいました。
もう一つが今回の過ちです。
生命活動を人工的に行おうとしたことです。
もしこれを実際に行ったら、怪物が出来る重大な神への欺きになります。
では実際の「生命活動」とはどのようなものなのでしょうか。
ニニギの日記の愛読者ならもうお分かりでしょう。
ニニギの日記はすでにこの「生命の秘密」は解き明かし、実際にIPS細胞から失われた組織を作る方法を実践しているではないですか。
ラジウム石の作用がそれですよ。
石で失われた細胞を再生して治療を実践してるのです。
脳を失った人に、自然放射線で脳細胞を再生し、元の体になりました。
網膜を失い失明した人に、自然放射線で網膜を再生して元の視力に治したではないですか。
こんな当たり前に行っている「自然治癒力」に今更人工のIPS細胞など、害あって役なしではないですか。愚かなことです。
では「自然治癒」について説明しましょう。
下の図を参照して下さい。
たとえばこの図の様に「指を切断してしまった場合」を考えて見ましょう。
指を失うと、自分は不自由をします。
その不自由がストレスとなり、自分の脳から「指を作れ」と言う指示が出されます。
この指示により「自然放射線」が自分のDNAから指の細胞の個別情報を引き出します。DNAとはその個人の全ての情報がしまってある「百科事典」なのです。
そして自然放射線はこの細胞情報を変調と言う形で放射線に乗せ、IPS細胞の遺伝子に伝えます。細胞は全て最初はIPS細胞(何にでもなる万能細胞)で、後に遺伝子がどの細胞になるか指示します。
ではこの細胞情報を持った自然放射線を受けると、IPS細胞はどのように変化するのでしょうか。
下の図を参照して下さい。
IPS細胞は自分の運命を決定する遺伝子と言うものを持ってます。
その遺伝子は「染色体(テロメア)」というX型やY型の形をしたもので構成されてます。
その染色体に自然放射線が当たると、染色体の形状を変化させて、「希望すべき細胞となるための遺伝子」を形成するのです。
そしてそれに基づき細胞分裂をして、希望の細胞が再生されるのです。
これらの作用が「自然治癒力」と呼ばれ、従来から自然界に存在する「自然放射線」によって行われているのです。
「自然治癒力」とは辞書でひくと「自然放射線によって自分で治す力」こう書いてあります。
これは日常の常識的なことです。
しかし人類は土や植物が持つ自然放射線のバランスを大きく崩してしまいました。
それで病気になっているのです。
それ故、ニニギは本来からの自然放射線の根本となるラジウム石で、治療をすることをお薦めしているのです。
決して人工では出来ません。
自然放射線のみ生命を支えられるのです。
今回の愚かな研究を見て、そう感じるのです。
「人類は来るところまで来た。生命にまで手を出した」と。
イイネ! コメント
イイネ!(31) 久米仙人 クプクプ どいやさ祭ひでめぐ 花百合 angelica ChiffonSeven 大弥勒 ななのママ ティ マタタビパパ
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富士山ニニギ2012年10月09日 11:23
このようなくだらない研究をするよりも、洗濯機の修理の方だ大事だと思います。
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富士山ニニギ2012年10月09日 11:28
何故このようなくだらないことがノーベル賞に繋がったかと言うと、前回のノーベル生理学賞が「IPS細胞の発見」だったからです。
ニニギはこの研究を元に今の自然放射線の研究をしてきました。
ところがノーベル賞と言うものは前の受賞を更に進めるものに優先的に与えられるので、今度は「IPS細胞を作る」というものに受賞を与えたのでしょう。
その罪の意味も気づかずに。
コメント
富士山ニニギ2012年10月09日 12:01
この自然放射線の作用によって、人はたった一つの「卵細胞」と言うIPS細胞から、全ての肉体が作られます。
植物にとっても同様です。
すでに植物においては愛知県の「高木利誌博士」によって実用化しております。
植物の一部の細胞があれば、その植物はすぐに再生で来ます。
実際にお米を収穫した後の「藁」から稲の苗を作ることに成功しているのです。
藁を数センチに刻んで、ラジウム石の粉を入れた水に浸けておくと1週間ほどで稲の芽が出てきます。
それを田んぼに植えると、種から育てるよりも成長は早く、3ヶ月でお米の収穫が出来ます。これにより実験農家では1年に3回お米の収穫が出来ているのです。場所は愛知県で。
今の農業は間違ってます。
種を蒔いて、そこから育てるのでは作物の生長に時間がかかりすぎるからです。
作物はそのいらない部分で、自然放射線を当てれば万能細胞の働きで元の植物に短時間で戻るのです。
たとえばりんごの皮からりんごの木を作ることも出来るのです。
高木博士はこの事により「ゴミが世界を救う」と言う本を出されております。
タイトルは「自然はうまくできている」です。一般書店では販売してません。特許がぎっしりと詰まった本だからです。
皆さんもラジウム石で作物を色々作ってみてください。
ただし「遺伝子操作された作物」は枯れてしまいます。
これからは、野菜の切りくずは、全てラジウム石を入れた水に浸けて、芽が出たら畑に植えればいいのです。食料不足を乗り切る重要なヒントとなるでしょう。
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(野^ω^風)2012年10月09日 12:06
これは不老不死ということですか
寿命があるから精一杯生きようと思えるのに
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富士山ニニギ2012年10月09日 12:15
このような研究は全て金儲けのためです。
製薬会社や医療機関が儲けるためのものです。
今の抗がん治療がそうではないか。
散々お金を儲けて命を縮めている。
ニニギの方法ではいくらでも転がっている石を使うので、お金儲けは出来ない。だから誰も見向きもしないのです。
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ポレ2012年10月09日 12:24
誰も 見向きもしない研究って ワクワクしますね 見向きも されないように コントロールされて その通りにしてたら まるで ゾンビな人生だし つまんないから 見向きもされてないものを 工夫し 研究って ときめきの気持ちになります。
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富士山ニニギ2012年10月09日 12:33
> ポレさん
そうですね。
高木博士がそうです。
さびた古電池を再生して、それが永遠に使えることに成功し、それを電池会社に持っていったら「二度と来るな」と言われたそうです。
「何故儲からない話を持ってくるのか」と。
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富士山ニニギ2012年10月09日 12:40
「誰も見向きもしない研究」こそが人類の幸せにつながります。
人はそこまで「欲」によって動かされてしまってるのです。
ニニギ尊。それを言うために遥か6000年を乗り越えてやってきたのです。青龍をつれて。
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風と太陽と月2012年10月09日 13:07
発見、発明とは未知の架け橋になる!不可能を可能にできるいい悪いはともかく、それを発見した人間の頭脳は素晴らしいです
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富士山ニニギ2012年10月09日 13:38
ニニギの友人が、30年前に事故で指を根元から失った方がおります。
その方が最近姫川薬石を扱っていると、指のあったところが、むずむずして痛くなるそうです。30年間何の痛みもなかったところに。
どうやら盛り上がってきたので、指が生えてきそうです。
しかも姫川薬石を運んでいると、ない指が痛むそうです。
指の必要性を感じたときに痛むそうです。
ラジウム石とはそんなものです。
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富士山ニニギ2012年10月09日 13:46
網膜を傷つけて失明したかたは、それによるストレスが大きいほど早く網膜が再生されます。失明してすぐなら1日で回復します。
しかし長い時間が経って、その不自由を感じないと再生には時間がかかります。
だから不老不死も、本人が長生きしようと努力をしていかないと長生きすることは出来ません。
仕事を辞めると老化が早くなるのはそのためです。
本人が体の組織の必要性を要求しなければ、老化していくのです。
それが生命です。
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富士山ニニギ2012年10月09日 13:47
人生の「寿命」と言うものは、自分自身で決定してるのです。
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cretinino2012年10月09日 13:52
自分は「開発の主目的は欠損部分に当てるパッチ」と思っていたのですが、確かにキメラの類も作れてしまいそうですね。
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うー2012年10月09日 14:47
ips細胞を移殖された方から産まれる子供はやがて人間を滅ぼす。
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富士山ニニギ2012年10月09日 15:15
> うーさん
いいとこついてますね。
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富士山ニニギ2012年10月09日 15:18
自然の営みを自然を使えばいいのに、何故人工にするのか。
そこに人の欲が見えてきます。
開発者本人が言ってるではないですか「私は一人も人の命は救ってない」と。
ニニギは数百人の命を救いました。
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富士山ニニギ2012年10月09日 15:24
遺伝子治療の実践でたくさんの方の命を実際に救っているからこそ、このくだらない研究をこき下ろせるのです。
これを医療に使ったら人類の滅亡を招くでしょう。
恐ろしい世界が展開します。
うーさんの言われる通りです。
コメント
富士山ニニギ2012年10月09日 15:28
自然を甘く見てはいけません。
人間の力など、及ぶ次元ではありません。
これ以上自然(神)に逆らってはいけません。
誰が命を創ったと思ってるのですか。
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富士山ニニギ2012年10月09日 15:33
このような「悪魔の技」を使わなくたって、石っころ一つで出来るのです。
人類の歴史を振り返るべきでしょう。。
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富士山ニニギ2012年10月09日 15:49
植物に関しては昔からこのIPS細胞活用は行われてました。
サツマイモのわずかなつるの一部分から、3ヶ月で見事なサツマイモが出来るではないですか。それが自然放射線の作用なのです。
こんな自然界の当たり前の事、今更人工でやって何の意味があるのでしょうか。
ニニギが自然放射線で確立させたIPS細胞の治療法。(ラジウム石治療)
何で今更振り出しに戻すのか。
すでにニニギが「ノーベル賞研究の先をいってる」と言ったではないですか。
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富士山ニニギ2012年10月09日 15:53
ノーベル賞自体が金儲け。
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開発者もその分け前をもらう。
そうではないか。
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富士山ニニギ2012年10月09日 15:56
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2012年10月09日 Posted by自然薯屋 at 20:45 │Comments(0) │健康
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