亜硝酸塩がぜんそくの原因のアレルゲンに

子供達が喘息持ちだと嫁からは聞いていたのですが、自分としてはあまりピンときていませんでした。

しかし昨日珍しく一日中子供達と一緒にいて、朝薬を飲んでも治まらず夕方から更にひどくなる咳を目の当たりにして、完全に喘息持ちなんだと認識しました。

昨日、畑で作業している2時間弱、寒い外ではしゃいでいたせいかと思われます。

本人達は寒くないと言って元気に遊んでいたのですが、埃や冷たい空気を吸い込むと後から咳が酷くなってしまうそうです。

普段子供のことにあまり関わらないので全くの知識不足でした。○| ̄|_

そこで、薬じゃなくて普段の生活の中で改善していかないと意味がありませんので、ちょっと調べてみました。

食品など身の回りの危険について正しい情報を発信されている山田博士さんという方がいらっしゃいますので、ご存じかな?と思ってこの様に検索しました。

「山田博士 ぜんそく」

そしてチョコチョコと調べると「亜硝酸ナトリウム」「亜硝酸塩」などの食品添加物(というか単なる化学物質)がアレルゲンとなって気管支喘息を引き起こすとのこと。

亜硝酸塩は子供が好きなハムやソーセージなどに含まれています。

日本人を狂わせる5つの有害物質 3-(1)亜硝酸塩(発色剤)アレルギー、ぜんそくの方は必読!

なるほど。
やっぱり添加物をなるべく避けるしかないんだな。

でも実際の生活の中で添加物を避けるのってかなり厳しいんですよね。

僕はうるさく嫁に言いますが、嫁もわかってるけど現実なかなか難しいから結局そこそこ与えてしまう。

もっとも、専業主婦で十分な生活費があればかなりできるんでしょうが、共稼ぎで夫の稼ぎが少ないと厳しいですよね。(汗)

でも知らないでいるよりは知っている方が圧倒的に回避できる可能性が高まるので、今晩嫁にも話します。

メッチャうるさがられるけど。^_^;

それと、ラジウムが喘息に効くんじゃないか?と思って「ラジウム ぜんそく」と検索すると、やはりすぐにそうだとわかりました。

例えばこんな一文がありました。

日本は温泉の多い国なので、ラジウム温泉は各地にあります。このラジウム温泉がさまざまな病気に効果のあることは昔から知られていました。日本温泉医学研究所がまとめたデータによると、ラジウム温泉の効果は驚くほど大きく、しかも広範囲に及んでいます。まず喘息や気管支炎には100%の効果が認められ、そのほか肋間神経痛、三叉神経痛、肝疾患、湿疹、急性腰痛症、夜尿症等にも100%の効果が認められています。
http://www.fsinet.or.jp/~aichan/topix/righttopics07.htm


毎日ラジウム風呂に入って、加湿器の中にもラジウム鉱石入れてるんだけどなぁ~

そんな事しても、毎日毎日化学物質を体内に取り込んでしまえばひどくなっちゃうよなぁ~

また子供が欲しがるお菓子や食べ物にたくさん化学物質が入ってるんですよね。

あと精製糖。

まあ、とにかく食べ物には今以上に気を付けなければいけません。

あとラジウム鉱石もパワーアップしたいけど、場所が必要になるんだよなぁ。。。



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2012年12月29日 Posted by自然薯屋 at 13:23 │Comments(0)健康

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