千葉県の水道水のホルムアルデヒドは実はプルトニウム?

先日、千葉県の水道水からホルムアルデヒドが検出されて、水道が断水されたりしました。

利根川上流の化学工場から流出しているのではないかと調査されていましたが、実は原発の爆発によるプルトニウムが原因ではないかとニニギさんがおっしゃっています。

お話しが本当なら、関東以北は住めない所になり、住んでいれば被曝し続けてしまう様な状況ということになります。

いやはや。。。

利根川放射能汚染。いまだにごまかす政府。 ー富士山ニニギさんの日記

ニニギさんの日記はミクシーで、アカウントを持っていない方は見ることができませんので、ちょっと長い目に引用を。

オカウントをお持ちの方は他の関連記事もご覧下さい。

利根川の放射能汚染は、昨年から問題になっていました。
特に群馬県は山岳部の雪による高濃度の放射能汚染をすでに発表しており、注意を呼びかけております。
特に利根川水系の汚染は激しく、川魚は汚染がひどいため全て採取禁止になってます。有名な赤城山大沼池のワカサギ釣りは禁止になっていたのですが、食べないことを条件に釣りだけは解禁したようです。
榛名湖に至ってはワカサギ自体が全滅してしまいました。

このように群馬県の山岳部の汚染については「高濃度汚染」として群馬県はすでに発表しております。新聞に大きく汚染地図まで載せてました。
それにも関わらず下流地域の自治体は、同じ利根川の水を飲んでいるのに、全く無関心だったのです。それはどうせパニックになるし、解決策が無いので、何もしなかったのです。

ここまで明白な原因が分ってるにも関わらず、本来ならうやむやにしてごまかしていたことが、正直な千葉県の水道局によって表ざたになってしまった。
しかし水道局が言ってる事と報道がここまで違っていることは、千葉県水道局の告発を何とかごまかそうとマスコミを使って政府が動いていることが分ります。
昨夜のテレビニュース報道でも「ホルムアルデヒドの原因となった物質を製造する上流企業を徹底して調べる」と馬鹿な放送をしております。
水道局の発表で、塩素を加える前に、異常な物質は何も無かったことが確認されているのです。それなのにどうして上流の科学会社を調べてるのですか。全く意味の無いことです。それらの会社が関係ないことだけははっきり分っているのですから。何も水には入ってないのですから。
要は「検査で分らない何かが入っている」と言うことです。
セシウム以外の放射性物質は今の検査では分りません。

犯人は当然青龍(自然)です。
福島から舞い上がった大量の核燃料棒の粉末が、雪になって上越山々に蓄えられているのです。それが雪解け水に混ざって、利根川を下ってきただけです。この水が関東平野を潤していることはお分かりでしょう。




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2012年05月22日 Posted by自然薯屋 at 19:04 │Comments(0)日記

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